C COFFEE

イメージ写真

JOURNAL

RECIPE

2021年11月のC COFFEEアレンジレシピ

【クリームマロンラムコーヒー】

クリームマロンラムコーヒー

ほんのり香るラム酒がマロングラッセの風味をより引き立てて、大人のデザートドリンクにワンランクUPさせてくれる1杯♡
ブラックコーヒーベースかつ、コーヒー自体にも甘みを加えないことで、カロリーや糖質も極力控えてあります。

《材料》カップ1杯分
1杯分当たり約126kcal (※ホイップクリームを30g使用した場合)
・c coffee 小さじ1
・ラム酒 小さじ1
・お湯 150㏄
・ホイップクリーム 適量
・マロングラッセ 1個

《作り方》
1.カップにc_coffeeとラム酒を入れてお湯を注ぎ、よく混ぜる。
2.ホイップクリームを浮かべて、その上に砕いたマロングラッセをのせる。


【キャラメルオーツミルクラテ】

キャラメルオーツミルクラテ
ほっこり優しい甘さが美味しい、今の時期にピッタリなホットドリンク♡
牛乳の代わりに今大注目なプラントベースのオーツミルクを使用することで、ヘルシーで食物繊維も摂れちゃいます!

《材料》 カップ1杯分
カップ1杯当たり約124kcal (※トッピングのカロリーは含まない)
・c coffee 小さじ1
・キャラメルシロップ 小さじ1
・お湯 大さじ1
・オーツミルク 150㎖
※キャラメルシロップ トッピング用

《作り方》
1.カップにc_coffeeとキャラメルシロップを入れ、お湯を加えて混ぜ溶かす。
2.オーツミルクを電子レンジであたため、ミルクフォーマーで泡立てたら1.に注ぎ入れ、お好みでキャラメルシロップをかける。


【コーヒー芋ようかん】

コーヒー芋ようかん
さつまいもとコーヒーの意外な組み合わせに、アッと驚く1品♡
食べ応えもあって腹持ちも良いので、小腹が空いたときにもおすすめです。
また寒天にはカロリーや糖質がほぼ含まれておらず、腸内環境をととのえてくれる食物繊維も豊富なので、ダイエット中の食材としてもとても魅力的です!

《材料》17.5×8×5cmのパウンド型1台分 
1/8カット当たり約68kcal
・さつまいも 1本(300g)
・てんさい糖 大さじ4
・塩 ひとつまみ
・粉寒天 3g
・水 200㎖
・c coffee 小さじ1と1/2

《作り方》
1.クッキングシートをあらかじめパウンド型に敷いておく。
2.さつまいもは皮をむいて厚さ2㎝の輪切りにし、5分ほど水にさらす。
      耐熱皿に移し、少量の水(分量外)を振りかけたら、ふんわりとラップをして600Wの電子レンジで5分ほど柔らかくなるまで加熱する。
3.ボウルの上に合うサイズのザルをセットし、2.が熱いうちに入れてヘラなどを使って裏ごしする。
      ザルを外し、ボウルの中のさつまいもにてんさい糖と塩を加えてよく混ぜ合わせる。
      (※さつまいもの粒感が残ってもよければ、ザルで裏ごししなくても、マッシャーや泡立て器で潰すだけでもOK。)
4.鍋に粉寒天と水を入れて火にかけ、沸騰したらさらに混ぜながら2分ほど加熱して火を止める。
5.c_coffeeを4.の鍋に加えて混ぜ溶かし、さらに3.を加えてよく混ぜ合わせたら1.の型に流し入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫で1~2時間冷やし固める。
     固まったら型から外し、包丁でカットして食べる。


【全粒粉のアップルコーヒークランブル】

アップルクランブル
ジューシーなりんごに、サクサクなクランブル生地の組み合わせがたまらない1品です♡
りんご本来の甘さをいかし、お砂糖は控えめにしてあるので、糖質やカロリーも控えめ♪
薄力粉の代わりに、食物繊維が豊富でGI値の低い全粒粉を使います。

《材料》ココット約4個分
1個当たり約192kcal (※バニラアイスは含まない)
・りんご 1個
・レーズン 10g
・てんさい糖 30g
・シナモンパウダー 小さじ1
 <クランブル>
・全粒粉 60g
・c coffee 小さじ1
・バター 30g
・てんさい糖 10g
※バニラアイス お好みで
※ミントの葉 飾り用

《作り方》
1.りんごはよく洗って皮付きのまま厚さ5㎜のいちょう切りにし、レーズンとてんさい糖・シナモンパウダーと和えて耐熱皿にのせる。
2.ビニル袋に全粒粉とc_coffeeを入れて軽く混ぜ合わせ、さらにバターとてんさい糖を加えて、指ですりつぶしながらそぼろ状にする。
3.1.の上に2.を覆いかぶせるようにのせて表面をならしたら、180℃に予熱したオーブンで35~40分ほど焼き色がつくまで焼く。
  お皿に取り分け、お好みでバニラアイスを添えて食べてもOK。

RECOMMEND

この記事を読んだ方は
こちらの記事も読まれています