FEATURE

CHARCOAL厳選された国産炭

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C COFFEEに使用される厳選された
「炭」が持つ特長

■伊那赤松炭

日本の長野県伊那地方、東洋一のパワースポット“ゼロ磁場地帯”と言われている分杭峠周辺に生える「伊那赤松」のみを採取し、独自製法で炭化した伊那赤松炭です。赤松は油分を多く含む樹木により燃えつきやすいので、赤松を炭化することは難しいとされ、残された炭の油の吸湿効果はかなり高いとされています。

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■リンゴの酸化による変色に着目し、赤松炭鮮度保持試験*を実施

水道水、赤松炭でろ過した水にカットしたリンゴを浸し、室温25℃にて30分放置。

  • 水道水

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  • 赤松炭

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* 検査機関:合同会社トレスバイオ技研Copyright © 2013 炭プラスラボ(株)

※あくまでも炭の特徴であり、商品の特徴を示すものではありません。

■鎌倉産珪竹炭

ミネラルであるケイ素を含有する竹を炭化し、使用した竹炭。内側から体内をキレイにするために重要とされています。食品用途とする竹炭は根元から1m以上の部位のみの竹を炭化します。

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■梅種炭

梅の種子を高温で加熱することにより炭化させたもの。漢方では梅の黒焼きを「烏梅(うばい)」と呼び、実験室レベルにおいて、油吸着効果も確認されています。

■備長炭

木材を少酸素状態で蒸焼きにした際に出る黒い炭素を「炭」と言います。カシノキを原料とする、一定の硬度の炭を「備長炭」と呼び、ウバメカシという硬い樫の木から備長炭になります。

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